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Keyword 9095 <<東方神起小説>>
ブログ紹介
東方神起小説を書いてます。
激しい官能やBLはありません。
ジェジュンを溺愛していますが、もちろんトンたち5人とも大好きです。

* mutsuki *

http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=14478
【↑ fc2小説に「SHINE」連載しています。よかったらdでみてください。★ 2010/09/23 更新しました ★】

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タイトル 日 時
今日の福島市は夏日です…
こんにちは。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/05/19 12:14
− タイトルなし −
− タイトルなし − 御無沙汰しています。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2011/04/14 18:15
「Secret Game」本気なの? @
「Secret Game」本気なの? @ 「すみません、、、これプレゼントにするので包装お願いします。」 「いらっしゃいませ。ありがとうございます、サイズは間違いありませんか?」 沙那は差し出された服を受け取りながら営業用スマイルでニッコリ客へほほえみかけて、その笑顔が凍りつく。 「なんで、、、」 「メールも電話も無視だし、ここに来れば会えると思って。」 「なんでここを、、、」 「ああっ、この間酔っぱらった時いろいろ話てくれたからね。名刺もらったし、元彼もここの社員なんでしょ、、、」 「なっ、、、」 なんであたし... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/07/15 18:01
「DARKNESS EYES」-4
「DARKNESS EYES」-4 「いらっしゃいませ〜」 フリルのエプロンを着けたジェジュンがお皿を手にテーブルを拭きながら顔をむける。エプロンは以前働いていたアルバイトの女の子の制服で、紺色のワンピースとセットで着るとメイドさんのようで可愛いんだとマスターが顔をゆるめて言った。 「なかなか似合ってる。」 笑いをこらえてユチョンが言うと、フリルをつまみ鏡を覗き込んでいたジェジュンも満足げに頷いた。 ユチョンはジェジュンのシャツの袖をまくってやりながら心配そうに本当に大丈夫なのかと何度も聞いたけど、ジェジュンはお手... ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/06/28 21:35
チョンジェ・・・・・
チョンジェ・・・・・ 「ユチュン、ぼく・・・」 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/06/07 00:59
「MIROTIC」修正終了!
「MIROTIC」修正終了! ご迷惑おかけしましたが、やっと「MIROTIC」の修正が終わりました。 ...続きを見る

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2010/05/18 21:27
「MIROTIC」 第2章 D
「MIROTIC」 第2章 D ユチョンの脣はやわらかくて、優しく、甘く、睦月の脣に触れる。 彼女の髪に差し込まれたユチョンの指は、髪を愛撫し時折頭を撫でる。 まるで彼の優しさに包み込まれたようで、睦月の緊張していた体から力が抜けて、薄く開いた唇から微かに息がもれる。 ユチョンの首に回されていた睦月の腕は、肩を滑り落ち、肘を掴む。 ユチョンはそっと脣を離して、目を閉じたまま自分を待つ睦月の頬に触れると、ぎゅっと拳を握って、抱いていた彼女を離して、でこぴんする。 “痛っ、、、” 睦月が顔をしかめておでこを... ...続きを見る

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2010/05/18 21:03
「MIROTIC」 第2章 C
「MIROTIC」 第2章 C ジェジュンの笑い声が病室の外まで漏れ聞こえていた。 ユチョンはドアの外で歩みを止め、ファーストフードで買った、スープが入った保温ボトルとコップ、スプーンが入っていることを確認して病室のドアを開けた。 ジェジュンが振り向き。その後ろに楽しそうに笑う睦月の顔が見えた。 ユチョンの胸がチクリと痛む。 自分以外に向けられた彼女の笑顔、、、、、 ジェジュンが椅子を立ち、すれ違い際に、ユチョンの背中を叩く。 「じゃ。帰るわ、、、、、」 「ああ、、、、、」 ジェジュンがドアを閉めな... ...続きを見る

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2010/05/18 20:57
「MIROTIC」 第2章 B
「MIROTIC」 第2章 B ジェジュンが病室のドアを、中をうかがうようにそっと開ける。 ベットの横には肩を落とし、心配そうに病人の手を握るユチョンの姿が見えた。 「、、、、、ユチョン」 ジェジュンはユチョンの肩に両手をかける。 「俺、、、、、バカで、すっかり彼女の保護者気取りで、、、、、でも、何も分かって無くって、こんなことに、こんなことになるまで気が付いてやれなかった、、、、、」 ジェジュンは寝ている女性に視線を移す。 この間ユチョンが宿舎に連れてきた、あの時の彼女。 「ジェジュン、、、俺、、、... ...続きを見る

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2010/05/18 20:55
「MIROTIC」 第2章 A
「MIROTIC」 第2章 A ユチョンは買ってきたピンクの携帯を睦月に手渡す。 「これ、持ってて、、、電話しても出ないし、連絡取るのにここまでこなくちゃならないだろ、、、、、」 睦月の手に携帯を乗せると、ふたを開けて説明する。 「俺の番号は登録しておいたから、何かあったら電話して、、、それと、今はしゃべれないからメールが便利だと思う。使い方は、、、、、」 {だめだよ、もらえないよ。} 「バーカ、誰がやるって言ったんだよ、俺は忙しいんだ、わざわざここまで来るより、携帯が便利なの、俺のためだよ。」 ユチョ... ...続きを見る

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2010/05/18 20:52
「MIROTIC」 第2章 @
「MIROTIC」 第2章 @ *** 抜けていたページです *** 抜けていても違和感なく読めてましたが、お時間のある方は読み直していただけると嬉しいです。 ...続きを見る

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2010/05/18 20:40
「DARKNESS EYES」ー3
「DARKNESS EYES」ー3 歩いて10分ほどの所にその喫茶店はあった。喫茶店というよりもカフェといった方がいいオシャレな造りで、南南東の大きな窓から入る光が店の中を照らし、その店には似つかわしくないヤンキー風のマスターがカウンター越しにユチョンに手をあげる。 「ちわーすっ、、、」 「今日は友達づれか?」 「俺のバイトが終わるまですみっこで待たせてもらってもいいすかね。」 ジェジュンがペコリと挨拶する。 「友達もイケメンだね、、、すみっこと言わず入り口の目立つところに座ってよ。俺じゃ客が怖がって入ってこない... ...続きを見る

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2010/04/21 12:44
お休みします
訪問いただきありがとうございます。 ...続きを見る

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2010/03/20 20:40
ごめんなさい・・・・・「MIROTIC」
ごめんなさい・・・・・「MIROTIC」 「MIROTIC」なんですけど、、、、、 6話と7話の間に、1話抜けてました ...続きを見る

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2010/03/11 13:37
「SKY」お疲れ様・・・・・
「SKY」お疲れ様・・・・・ 「ああっ、疲れた・・・」 ...続きを見る

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2010/03/08 02:49
「Love in the Ice 」-1
「Love in the Ice 」-1 バシッ!!! ...続きを見る

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2010/03/04 20:20
「DARKNESS EYES」-2
「DARKNESS EYES」-2 【画像出所画像中】 ...続きを見る

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2010/03/04 17:17
「Secret Game」始まりは・・・F
「Secret Game」始まりは・・・F 「ユチョナのレーザービームをもろに浴びてしまったよ〜」 美由紀が何度も同じ事を繰り返し話す。最愛のチャンミンはどこかに飛んでいってしまったらしい。 ユチョンと目が合うと妊娠するっていう話しもあながち嘘ではないのかもと、沙那は馬鹿なことを考える。 ジェジュンは沙那を見つけているはずなのに、なんの反応も示さなかった。がっかりしたような、ホッとしたような、、、、、でもやっぱり寂しい、、、そういうことなんだ、、、、、これが現実、、、 「でねでね、ユチョンがこっち見て笑ったのよ〜、、、、、... ...続きを見る

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2010/03/02 23:36
「Forever Love」-2
「Forever Love」-2 ジェジュンは、3年前めぐみがいなくなったときのことを考える。胸が張り裂けそうなほど苦しくって、自分の気持ちを伝えられなかったことを死ぬほど後悔した。 今は違う、自分に自信がなくて、ユノに遠慮した、少年じゃない。 そのころのジェジュンはメンバーにコンプレックスをもっていた。心ない練習生仲間の噂にも傷ついていた。ジェジュンだけ顔で選ばれた。実力じゃない。 歌っても、歌っても、ジュンスやチャンミンのようにはなれなかった。踊っても、踊っても、いくら練習を重ねても、ユノや他のメンバーのように... ...続きを見る

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2010/02/25 10:48
「Forever Love」-1
「Forever Love」-1 事務所の前にはいつもと同じ、出待ちのファンがたくさん集まっていた。ジェジュンは練習室の窓からぼんやりそれを眺める。 「おいおい、今日は平日で学校あるだろ、おまえらどう見たって高校生にしか見えないから・・・」 そう、独り言を言うと、窓を大きく開けて外のファンに声をかける。 「お前ら−、学校どうしたんだよ〜。親を泣かすなよ〜〜!」 キャアーーーーー!!! という歓声が上がり、ジェジュンは苦笑い。顔見せたんだから帰れ。といわんばかりにヒラヒラと手を振る。その歓声に振り向きユノがいう。... ...続きを見る

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2010/02/25 01:29

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